魔性の血

リズミカルで楽しい詩を投稿してまいります。

『魔性の血』(創作詩)

 このブログのソースには二冊の詩集があり、そのうちの一冊がこの『魔性の血』です。リズミカルで楽しい詩を投稿してまいります。

「魔性の手」他二編

「指を切ってもいいかしら」「それが彼女のいつもの手」「魔性の手」の三篇。

「少女心中」他二篇

詩集『魔性の血』より「心中」「少女心中」「海のほとりの花畑」の三篇。

眠り姫(詩集『魔性の血』番外編)

詩集『魔性の血』の世界を散文で表現するとどうなるか、というテーマで書いてみたコントです。

「ひたむきな真昼時」ほか六篇(詩集『魔性の血』ソネット篇)

詩集『魔性の血』よりペトラルカ風およびシェイクスピア風ソネットを模した試作品数篇。

「恋に落ちたら」他三篇

詩集『魔性の血』より「あなたと一緒」「恋に落ちたら」「結婚したら」「臨月の歌」の四篇。

「化粧の厚い女の子」他三篇

詩集『魔性の血』より「悲恋」「星占い師と吸血鬼」「今日もご機嫌」「化粧の厚い女の子」の四篇。

「ヴァンパイア」ほか六篇

詩集『魔性の血』より「上級生を召し上がれ」「上級生の私生活」「心乱れたあかつきは」「不死は不思議な夢でした」「校舎のうらに寝ころんで」「ヴァンパイア」の七篇。

「魔性の血」ほか三篇

詩集『魔性の血』より「料理部の部長」「魔性の血」「魔女を食うのは命がけ」「海のほとりへ行くという」の四篇。